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『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』展覧会グッズのオンラインストア販売が決定!9月28日(月)12時より「ONLINE PARCO」にて販売開始!

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1989年に「ヤングマガジン増刊 海賊版」(講談社)にて士郎正宗が原作コミックを発表して以来、押井守監督による映画『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画など様々な作品群を展開し、世界中に驚きと刺激を与え続けてきた「攻殻機動隊」シリーズ。
TVアニメ最新作となる『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は9月8日(火)に最終話の放送を終え、Prime Videoほか各配信サービスにて順次配信中となります。

東京・兵庫で開催され、11万人を動員した展覧会「攻殻機動隊展 Ghost and the Shell」。このたび。本会場で販売し、好評を博した展覧会グッズの一部が「ONLINE PARCO」にて販売されることが決定しました。販売開始は2026年9月28日(月)12時00分に予定されています。

※以下、プレスリリースより引用しています

■東京・関西展で販売した商品が登場

東京・兵庫会場で販売された、Tシャツやフーディーなどのアパレルをはじめ、ぬいチャーム、ポスター、ステッカー、雑貨などの展覧会限定グッズをONLINE PARCOで販売いたします。
※会場販売商品のすべてを取り扱うものではありません。


Tシャツ04 GITS/B 6,600円(税込)


Tシャツ Kosuke Kawamura×攻殻機動隊 8,250円(税込)


L/S Tシャツ08 GAME 7,700円(税込)


フーディー01 GITS / A 9,350円(税込) 


ナップサック02 6,600円(税込)


Blistazキーホルダー03 タチコマ 1,650円(税込)


アクリルスタンド03 S.A.C. シリーズ 2,420円(税込)


リングノート02 GITS 2,090円(税込)


『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』 押井守監督複製サインつき複製台本  5,500円(税込)

販売概要

販売開始
2026年9月28日(月)12時00分

販売先
ONLINE PARCO

公式SNS
<Instagram> @ghostandtheshell
<X> @Gats_exhibition

注意事項

※掲載画像はイメージであり、製品版と異なる場合があります。
※販売商品および販売方法は、予告なく変更となる場合があります。
※掲載時は指定の著作権表記を使用してください。
※会場販売商品のすべてを取り扱うものではありません。

アニメ『攻殻機動隊』について

1989年に漫画家・士郎正宗が、青年誌「ヤングマガジン」の増刊「ヤングマガジン海賊版」第5号から連載を開始したSF作品。電脳戦や格闘などで優れた能力を持つ全身義体(サイボーグ)の草薙素子。階級「少佐」の彼女をリーダーとした攻性の部隊「攻殻機動隊」が、高度複雑化する凶悪犯罪に立ち向かう姿を描いた物語である。リアルで精密な描き込みとともに、サイバーパンク的な要素や哲学的なテーマを探求しながら、人間とテクノロジーの融合、個人のアイデンティティなどについて深く考察していて多くのクリエイターたちに影響を与えた。その後1995年に押井守が監督を務めた劇場アニメーション『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』、2002年に神山健治が監督を務めたテレビアニメーション『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』、2013年に黄瀬和哉が総監督を務めた劇場アニメーション『攻殻機動隊ARISE』、2017年にハリウッド版実写映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』、2020年に神山健治、荒牧伸志のダブル監督で制作された配信アニメーション『攻殻機動隊 SAC_2045』が発表された。そして2026年には監督にモコちゃん、シリーズ構成・脚本に円城塔、キャラクターデザイン・総作画監督に半田修平、アニメーション制作:サイエンスSARU による新作テレビアニメーション『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』の放送。『攻殻機動隊』は劇場アニメーション、テレビアニメーション、ゲームなど様々な広がりを見せるが、それぞれ漫画とは違った独自の物語、解釈や表現で展開されている。

新作TVアニメーション『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』情報

■作品名称
攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL

■作品形式
TVアニメーション

■スタッフ
原作:士郎正宗「攻殻機動隊」(講談社 KCデラックス刊)
監督:モコちゃん/シリーズ構成・脚本:円城 塔/キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平
美術監督:片野坂恵美/美術監修:増山 修/色彩設計:橋本 賢/撮影監督:伊藤ひかり/編集:廣瀬清志
音響監督:丹下雄二/音響効果:八十正太/録音:太田泰明
音楽監督・音楽:岩崎太整/音楽:小西 遼、YUKI KANESAKA/音楽制作:フライングドッグ
オープニングテーマ:「GO GHOST」King Gnu
エンディングテーマ:「Blue」MILLENNIUM PARADE
アニメーション制作:サイエンスSARU/製作:THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE

■イントロダクション
全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる攻性の組織、“攻殻機動隊”――
情報ネットワークとサイボーグ技術が高度に発達し、人々が電脳へと接続された近未来。電脳犯罪に立ち向かう全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる特殊部隊の活躍を描くサイバーパンクSFの金字塔「攻殻機動隊」。1989年に士郎正宗が発表した原作漫画『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』を起源とし、これまでにアニメーション、ハリウッド実写映画、ビデオゲームなど、数多くのメディアへと展開。その先鋭的かつ唯一無二のSF設定とビジュアル表現によって、世界中のクリエイターとカルチャーシーンに計り知れない影響を与えてきた。TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は、ゴールデングローブ賞アニメ映画賞ノミネート作品『犬王』、上海国際映画祭・金爵賞アニメーション最優秀作品賞受賞作『きみの色』、TVアニメ『ダンダダン』など、国内外で高い評価を受け続けるサイエンスSARUがアニメーション制作を手がけるシリーズ最新作。

■ストーリー
Wired bodies. Networked ghosts.
西暦2029年。企業のネットが星を被い、電子や光が駆け巡っても国家や民族が消えてなくなる程情報化されていない近未来の日本。全身義体のサイボーグ・草薙素子は、バトーをはじめとする精鋭部隊を指揮するなかで、犯罪を未然に防ぐことを目的とした特殊部隊の設立を望んでいた。同様の部隊設立を構想していた内務省の荒巻大輔は草薙たちをスカウト。草薙たちは攻性の組織となる公安9課、“攻殻機動隊”としての活動を始める。国家間の謀略が渦巻く電脳犯罪に対峙していくなか、ある事件の捜査線上に正体不明のハッカー“人形使い”の存在が浮かび上がる。草薙を待ち受ける運命とは――そして、人形使いの目的とは。新時代のサイバーパンクアクション、始動――!!


▼「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」公式サイト
https://theghostintheshell-anime.jp
▼「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」公式X(日本)
@thegits_anime
▼「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」公式X(グローバル)
@thegits_animeEN
▼「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」公式Instagram
@thegits_anime
▼「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」公式Tiktok
@theghostintheshell
▼「攻殻機動隊」公式YouTubeチャンネル
@GhostintheShellChannel

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