『ヤマトよ永遠に REBEL3199』は、1980年に公開された劇場映画第3作『ヤマトよ永遠に』を原作に、新解釈を加えて再構成した『宇宙戦艦ヤマト2199』シリーズ最新作です。全七章にて全国劇場上映、「第六章 碧い迷宮」が2026年6月26日(金)より上映開始。
この度、「第六章 碧い迷宮」のキャラクターデザイン・結城信輝が描き下ろしたメインビジュアルが解禁。また、本予告映像も公開されました。
あわせて、「第六章」の第2弾特典付きムビチケカードが本日5月8日(金)より販売開始となりました。
※以下、プレスリリースより引用しています
メインビジュアル解禁!
本予告公開!
ムビチケカード第2弾 5月8日より発売開始!
・価格 1,900円(税込) ※当日料金 2,000円(税込)均一予定
・仕様
ムビチケカード(1種) + 特典ポスター(全2種)
A:第2弾ティザービジュアルポスター(B2サイズ)
B:メインビジュアルポスター(B2サイズ)
・販売場所
①上映劇場 【5月8日(金)劇場OPENから販売開始】
②メイジャー(通販)【5月8日(金)AM7時から販売開始】
https://www.major-j.com/cinema_group.php?id=M81656800294
③MOVIE WALKER STORE(通販)【5月8日(金)AM7時から販売開始】
https://store.moviewalker.jp/item/lineup/starblazers-yamato6/?ref=official
※特典ポスターは無くなり次第終了となります。終了後はムビチケカードのみでの販売となります。
※特典ポスターはムビチケカード1枚につき、1枚のお渡しとなります。
※舞台挨拶など特別興行では使用いただけない場合がございます。
※通販では特典なしのムビチケカードのみのご購入も可能です。送料は各販売サイトにてご確認ください。
※商品画像はイメージ画像の為、実物とは異なる場合がございます。
作品情報 / 上映情報
◆作品タイトル
『ヤマトよ永遠に REBEL3199』 (やまとよとわに れべるさんいちきゅうきゅう)
◆作品情報
1980年に公開された劇場映画第3作『ヤマトよ永遠に』を原作に新解釈を加えて再構成した『宇宙戦艦ヤマト2199』シリーズ最新作。
全七章(全26話)構成にて2024年より全国劇場で上映開始。
◆上映情報
『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第六章 碧い迷宮』 2026年6月26日(金)上映開始
◆制作年
2026年
◆メインスタッフ
原作:西﨑義展 総監督:福井晴敏 監督:ヤマトナオミチ シリーズ構成・脚本:福井晴敏 脚本:岡 秀樹 キャラクターデザイン:結城信輝 メカニカルデザイン:玉盛順一朗・石津泰志・明貴美加 CGプロデューサー:後藤浩幸 CGディレクター:上地正祐 音楽:宮川彬良・兼松 衆/宮川 泰 音響監督:吉田知弘 アニメーション制作:サテライト アニメーション制作協力:studio MOTHER・YANCHESTER 配給:松竹ODS事業室 製作:宇宙戦艦ヤマト3199製作委員会
◆メインキャスト
古代 進:小野大輔 森 雪:桑島法子 サーシャ:潘 めぐみ デスラー:山寺宏一 真田志郎:大塚芳忠 島 大介:鈴村健一 土門竜介:畠中 祐 揚羽 武:上村祐翔 北野誠也:鳥海浩輔 南部康造:松本 忍 藤堂信乃:塩田朋子 神崎 恵:林原めぐみ 藤堂早紀:高垣彩陽 芹沢虎鉄:玄田哲章 藤堂平九郎:小島敏彦 アルフォン:古川 慎 イジドール:堀江 瞬 ランベル:江口拓也 サーダ:井上麻里奈 スカルダート:内田直哉
◆第六章 碧い迷宮 あらすじ
時空結節点を越えて、宇宙戦艦ヤマトが辿り着いた世界。 そこは未来ではなく、2026年の東京だった――。
あのガミラスとの戦いの、はるか以前。 遊星爆弾の痕跡もない、かつての地球。
この時代にヤマトがガミラス星へと向かえば、未来を変えられる。
デザリアムが為そうとする「歴史改変」。 それと同じ誘惑が、土門竜介の眼前にあった。
人類がデザリアム化する未来も、 戦争の歴史も、消えるかもしれない。
宇宙戦艦ヤマトと自分たちも、消える。 それでも――平和は残る。
悲劇を変えたいと願う想い。 赤い瞳のサーシャが見つめるなかで、 ヤマトは黒く変貌していく。
その航跡の先に待つものは――。

©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト3199製作委員会
▼『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第六章 碧い迷宮』 公式サイト
https://starblazers-yamato.net
▼『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第六章 碧い迷宮』 公式X
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