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10月30日(金)上映開始『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第七章 虹色の輪廻』『ラブライブ!』×『ヤマトよ永遠に REBEL3199』コラボビジュアル公開!

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『ヤマトよ永遠に REBEL3199』は、1980年に公開された劇場映画第3作『ヤマトよ永遠に』を原作に、新解釈を加えて再構成した『宇宙戦艦ヤマト2199』シリーズ最新作です。全七章にて全国劇場上映、最終章となる「第七章 虹色の輪廻」が10月30日より上映予定です。

この度、『ヤマトよ永遠に REBEL3199』と『ラブライブ!』のコラボビジュアルが公開されました。

「第七章 虹色の輪廻」では、メインキャラクターのひとり、サーシャが東京・秋葉原へ降り立つシーンが描かれています。
秋葉原は『ラブライブ!』でも作品を象徴する舞台として知られており、今回のコラボビジュアルでは、『ラブライブ!』よりμ‘sの高坂穂乃果とサーシャが、秋葉原の街を仲良く駆ける姿を描いています。

また、YouTubeにて、サーシャの視点で物語を振り返る「これまでのあらすじ」映像と、サーシャが秋葉原に登場する映画本編内の映像を抜粋した「ショート動画」が公開されました。

※以下、プレスリリースより引用しています

『ラブライブ!』×『ヤマトよ永遠に REBEL3199コラボビジュアルコラボビジュアル

『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第七章 虹色の輪廻』これまでのあらすじ映像 

『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第七章 虹色の輪廻』秋葉原ショート動画

作品情報 / 上映情報

◆作品タイトル:『ヤマトよ永遠に REBEL3199』 (やまとよとわに れべるさんいちきゅうきゅう)
◆作品情報:1980年に公開された劇場映画第3作『ヤマトよ永遠に』を原作に新解釈を加えて再構成した『宇宙戦艦ヤマト2199』シリーズ最新作。全七章(全26話)構成にて2024年より全国劇場で上映開始。
◆上映情報:『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第七章 虹色の輪廻』 2026年10月30日(金)上映開始
◆制作年:2026年

◆メインスタッフ
原作:西﨑義展 総監督:福井晴敏 監督:ヤマトナオミチ シリーズ構成・脚本:福井晴敏
脚本:岡 秀樹 キャラクターデザイン:結城信輝 メカニカルデザイン:玉盛順一朗・石津泰志・明貴美加
CGプロデューサー:後藤浩幸 CGディレクター:上地正祐 音楽:宮川彬良・兼松 衆/宮川 泰 音響監督:吉田知弘
アニメーション制作:サテライト アニメーション制作協力:GeyeG Pictures・YANCHESTER  配給:松竹ODS事業室
製作:宇宙戦艦ヤマト3199製作委員会

◆メインキャスト
古代 進:小野大輔 森 雪:桑島法子 サーシャ:潘 めぐみ デスラー:山寺宏一
真田志郎:大塚芳忠 島 大介:鈴村健一 土門竜介:畠中 祐 揚羽 武:上村祐翔
北野誠也:鳥海浩輔 南部康造:松本 忍 藤堂信乃:塩田朋子
神崎 恵:林原めぐみ 藤堂早紀:高垣彩陽 芹沢虎鉄:玄田哲章 藤堂平九郎:小島敏彦
アルフォン:古川 慎 イジドール:堀江 瞬 ランベル:江口拓也 サーダ:井上麻里奈 スカルダート:内田直哉

◆第七章 虹色の輪廻 あらすじ
デザリアムとは何者なのか。
この記憶は真実なのか。

信じてきた現実が崩れ、サーシャは自らの生きてきた証すら見失う。
アルフォンもまた、己の存在への疑念の果てに、怖るべき結論へと至る。

全人類を初期化する重核子爆弾――グランドリバース。
迫る破滅に抗うため、“縁”に導かれるかのようにパルチザン艦隊が結集。
最後の切り札、宇宙戦艦アリゾナが飛び立つ。

いまだ潰えぬ、マザー・デザリアムの目的。
そして明かされる、デザリアムの真の姿。

必ず帰る。
雪との約束を胸に、艦長席に座る古代。

数多の“謎”の答え、そして地球の“未来”を求めて。
いま宇宙戦艦ヤマトは、デザリアム本星へと突入する――。


▼公式サイト
https://starblazers-yamato.net
▼公式Xアカウント
@new_yamato_2199

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