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『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第六章 碧い迷宮』実物大ユニコーンガンダム立像×宇宙戦艦ヤマト 麻宮騎亜描き下ろしコラボビジュアルが公開!本編冒頭映像も解禁!

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『ヤマトよ永遠に REBEL3199』は、1980年に公開された劇場映画第3作『ヤマトよ永遠に』を原作に、新解釈を加えて再構成した『宇宙戦艦ヤマト2199』シリーズ最新作です。
全七章にて全国劇場上映、「第六章 碧い迷宮」が現在上映中。

この度、『ヤマトよ永遠に REBEL3199』と「実物大ユニコーンガンダム立像」とのコラボビジュアルが公開されました。

また、YouTubeにて、東京上空を飛行するヤマトの姿が描かれた、「第六章碧い迷宮」本編冒頭映像も解禁されました。

※以下、プレスリリースより引用しています

実物大ユニコーンガンダム立像×宇宙戦艦ヤマトコラボビジュアル

「第六章 碧い迷宮」では、宇宙戦艦ヤマトが2026年の東京上空に出現するところからスタートする驚きの展開があり、本編では、ヤマトがお台場の「実物大ユニコーンガンダム立像」の上空を飛行するシーンが描かれました。

『ヤマトよ永遠に REBEL3199』総監督の福井晴敏は、『機動戦士ガンダムUC』のストーリーも担当しており、本ビジュアルは、その縁で成立した、「宇宙戦艦ヤマト」シリーズと「機動戦士ガンダム」シリーズのコラボレーションです。

本ビジュアルは、『ヤマトよ永遠に REBEL3199』のイメージドローイングを担当する麻宮騎亜が新たに描き下ろしました。

ヤマトよ永遠に REBEL3199 第六章 碧い迷宮』本編冒頭映像公開

『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第六章 碧い迷宮』冒頭映像 場面写真

作品情報 / 上映情報

◆作品タイトル
『ヤマトよ永遠に REBEL3199』 (やまとよとわに れべるさんいちきゅうきゅう)

◆作品情報
1980年に公開された劇場映画第3作『ヤマトよ永遠に』を原作に新解釈を加えて再構成した『宇宙戦艦ヤマト2199』シリーズ最新作。
全七章(全26話)構成にて2024年より全国劇場で上映開始。

◆上映情報
『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第六章 碧い迷宮』 2026年6月26日(金)より上映中 
『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第七章 虹色の輪廻』 2026年10月30日(金)上映


◆制作年
2026年

◆メインスタッフ
原作:西﨑義展 総監督:福井晴敏 監督:ヤマトナオミチ シリーズ構成・脚本:福井晴敏 脚本:岡 秀樹 キャラクターデザイン:結城信輝 メカニカルデザイン:玉盛順一朗・石津泰志・明貴美加 CGプロデューサー:後藤浩幸 CGディレクター:上地正祐 音楽:宮川彬良・兼松 衆/宮川 泰 音響監督:吉田知弘 アニメーション制作:サテライト アニメーション制作協力:studio MOTHER・YANCHESTER 配給:松竹ODS事業室 製作:宇宙戦艦ヤマト3199製作委員会

◆メインキャスト
古代 進:小野大輔 森 雪:桑島法子 サーシャ:潘 めぐみ デスラー:山寺宏一 真田志郎:大塚芳忠 島 大介:鈴村健一 土門竜介:畠中 祐 揚羽 武:上村祐翔 北野誠也:鳥海浩輔 南部康造:松本 忍 藤堂信乃:塩田朋子 神崎 恵:林原めぐみ 藤堂早紀:高垣彩陽 芹沢虎鉄:玄田哲章 藤堂平九郎:小島敏彦 アルフォン:古川 慎 イジドール:堀江 瞬 ランベル:江口拓也 サーダ:井上麻里奈 スカルダート:内田直哉

◆第六章 碧い迷宮 あらすじ
時空結節点を越えて、宇宙戦艦ヤマトが辿り着いた世界。 そこは未来ではなく、2026年の東京だった――。
あのガミラスとの戦いの、はるか以前。 遊星爆弾の痕跡もない、かつての地球。
この時代にヤマトがガミラス星へと向かえば、未来を変えられる。
デザリアムが為そうとする「歴史改変」。 それと同じ誘惑が、土門竜介の眼前にあった。
人類がデザリアム化する未来も、 戦争の歴史も、消えるかもしれない。
宇宙戦艦ヤマトと自分たちも、消える。 それでも――平和は残る。
悲劇を変えたいと願う想い。 赤い瞳のサーシャが見つめるなかで、 ヤマトは黒く変貌していく。
その航跡の先に待つものは――。


▼公式サイト
https://starblazers-yamato.net
▼公式X(Twitter)
@new_yamato_2199

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